堅牢で朱肉の馴染みも非常に良い印鑑に適したチタン素材

チタン印鑑の特徴

1.大変丈夫で欠けにくく、一生使える
2.朱肉との相性が非常によく誰でも綺麗に捺せる
3.金属なのに軽いが木製のようには軽すぎない
4.メンテナンスフリーでお手入れいらず
5.スタイリッシュでかっこいい

その素材の丈夫さで大変人気の高くなっている印鑑素材がチタンです。これまで印鑑といえば柘植などの木製のものや象牙、黒水牛などの牙角ものまたは三文判などの安価なものに使われるプラスティック製のものが一般的だったかもしれません。そのため金属製の印鑑と聞くと、正直どうなの?と思われることもあるでしょう。金属だと重たくて朱肉の付きも悪そうな気がしてしまうかもしれません。しかし、チタンはそれらの常識をくつがえすような印鑑に向いた素材なのです。

 

チタン印鑑を販売している通販ショップ

 

ハンコヤストア

 

驚きの低価格なのに安心10年保証
通販専門店の強みを活かし、コストを最大限に抑えることで低価格化を実現。チタン印鑑では定番の「ブラストチタン」、メタリックな見た目がスタイリッシュな「ミラーチタン」、アタリにステンレス球を埋め込んだ「ブラストチタン ステンレス球付」、5種類のメタルカラーで彩った「カラーチタン」を取り扱っている。

 

 

 


 

チタン印鑑スクエア
byハンコヤドットコム

 

年間販売実績20万本超えの人気店
オーソドックスで最も売れている「ブラストチタン」、黒い光沢で高級感溢れる「プレミアムブラック」、メタルゴールドの光沢が贅沢な「プレミアムゴールド」、美しい宝石を埋め込んだ「ジュエルズチタン」、6種類のカラーバリエーションの「プリズムチタン」を取り扱っている。

 

 

 

 


印鑑には数多くの素材(印材)がありますがそれぞれ特徴があり、長所もあれば短所もあります。中には安価ではあるものの、すぐに欠けてしまって使いものにならない素材も存在します。いくら安いと言っても欠けてしまって買い替える必要が出てくると意味がありません。正に安もの買いの銭失ないというものです。たとえ、購入時にそれなりの出費が伴ったとしても、長く使い続けられるのであれば、その方が断然経済的というものです。印材の中で最も丈夫で欠けにくいものはどの素材でしょうか?例えば大変人気のある象牙などは確かになかなかの耐久性があり、印材として重宝されます。では象牙が最も丈夫な印材なのでしょうか?答えはNOです。象牙は他のものと比べて丈夫な部類には入るかもしれませんが、使い続けるうちに摩耗していき、印面が擦り減っていきます。決して恒久的なものではないのです。ではどんな素材が良いのか?今現在、最も丈夫な印材はチタンです。チタンは宇宙工学や最先端の医療機器でも使われる金属の一種です。それ程に耐久性に優れ、劣化しにくい性質を持っています。そして金属の中でも便さは際立っており、大変丈夫な素材です。金属ということで錆びたりするのではないかと心配されるかもしれませんが、チタンは耐食性にも強く錆びることはまずないと言えます。また、金属アレルギーの心配もほとんどなく、安心して使用できます。更に鋼鉄の半分程度の重さでありながら鋼鉄以上の強度を持っています。いくら強い素材だと言っても印鑑として使いづらくては意味がありません。その点心配は不要です。チタンは朱肉との馴染みが大変良く、その滑らかな表面が朱肉のりを均等にし、鮮明でムラのない印影を可能にします。強度、耐久性に優れており、印鑑としても優れたチタンは最も丈夫で最上級の印材と言っても過言ではないでしょう。